【減量110日間経過】TOTAL18.1kg減

この記事は2020年に書いた当時の記録です。現在の考え方とは異なる場合があります。

今回は減量開始から110日目ということで、100日を超えましたが大会が控えてるので続けてまとめを報告していきます。

目次

  1. 前回の経過報告はこちら
  2. 100〜110日目までの経過報告
    1. 体重の変化、現在のコンディション
      1. 結果:体重2.2kg減 TOTAL18.1kg減
    2. 食事内容
      1. ベースとして摂取していた食事内容
      2. PFCバランス
    3. 運動とトレーニング
      1. トレーニングルーティン
    4. 使用サプリメント
    5. 日常の過ごし方
  3. まとめ

前回の経過報告はこちら

/100th-day-of-weight-loss/

100〜110日目までの経過報告

体重の変化、現在のコンディション

2020年11月23日フロントポーズ

2020年11月23日バックポーズ

結果:体重2.2kg減 TOTAL18.1kg減

自分の減量に迷いがありましたが、継続し78.5まで落ちました。

食事内容

ベースとして摂取していた食事内容

時間カロリー源サプリメント
朝(8時30分ぐらい)オートミール100g乳酸菌(1錠),オメガ3(3錠)
昼(12時ぐらい)オートミール100gなし
夜トレ前(18時ぐらい)オートミール100gアニマルカッツ(ファットバーナー),シトルリン,アルギニン,HMB
トレ中(19時ぐらい) マルトデキストリン30gEAA10g,グルタミン5g,クレアチン5g
トレ後(22時ぐらい)オートミール100gアニマルパック(マルチビタミン)

PFCバランス

P(タンパク質)F(脂質)C(炭水化物)TOTAL(総カロリー)
58g26g302g1591kcal

運動とトレーニング

トレーニングルーティン

僕の減量期のトレーニングは管理する変数を少なくするために、基本はずっと一緒のメニューをこなします。

/training_routine/

使用サプリメント

商品名(メーカー)商品画像購入先摂取量、タイミング目的、狙い
アルギニン(NOWfoods)iHerbトレ前2粒血管拡張
シトルリン (NOWfoods)iHerbトレ前1粒血管拡張
アニマルパック(universal nutrition )iHerbトレ後1パック疲労回復
アニマルカッツ(universal nutrition )iHerbトレ前1パック脂肪燃焼
クリアマッスル(MuscleTech)iHerbトレ前1粒筋肥大
EAA(マイプロ)マイプロテイントレ中10g筋分解抑制
マルトデキストリン(マイプロ)マイプロテイントレ中30gトレ中のエネルギー切れ防止
クレアチン(マイプロ)マイプロテイントレ中2.5g筋出力アップ
グルタミン(マイプロ)マイプロテイントレ中2.5g免疫アップ
プロバイオティクス(California Gold Nutrition)iHerb起床後1粒腸内環境改善

iHerbでセール実施中!【割引コード:PAN5903】

※より詳細な部分ついては近日公開しますm(_ _)m

日常の過ごし方

だいたい毎日こんな感じで生活していました。

時間内容備考
8:30起床起床後に水コップ1杯
9:00出社会社までは徒歩50歩
12:00昼食昼食は自宅
18:00帰宅夕食とサプリメント
19:00トレーニングルーティン通り行う
21:30帰宅片道自転車で5分ぐらい
22:00トレーニング後の食事自炊
24:00就寝

まとめ

11月23日時点で、大会6日前となりました。今だから言えることなんですが、2週間前まではもう96kgあったときからだいぶん絞ったし、コンディションも別に悪くないしとか考えたりして、若干現状に満足してしまってる自分がいました。そういう風な思考になってしまったのを今振り返ると、大会で出場すると決めた動機が絶対1位になりたいとかで始めたものではなく、完全自分中心な、背中にクリスマスツリーを生やしたいとか、お腹に血管を出したいとかそのレベルだったからです。しかもそれはこの時点ではもう達成していたし、そうなのかなって思います。でも、大会が近づくにつれて応援してくれる人が増えたり、身近で支えてくれた人たちの期待も日に日に強く感じるようになって、なんか満足してる自分との周りの思いのギャップをいい意味で感じました。そこから大会基準で再度考え直し、絞りが圧倒的にまだまだだったので、7日前〜2日前までディプリートをすることにしました。その内容はまた次回の記事で報告します。では、また次回!

あなたが停滞しているのは、どこか。

トレーニング・食事・疲労回復面のどこで止まっているのかを無料で診断できます。自分で直せる範囲と、人に見てもらったほうが速い範囲が一発で分かります。

無料診断を受ける